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そーいえあ

  • 2006/07/26(水) 15:46:06

今日から夏休み!!
ktkrww
もうなんか
受験らしいよ?
あーあ・・
やりたくないな
受験
うnまぁ
明るく行こう
気楽にね
うん・・気楽に・・
んで今ブログにかかってる音楽
Opening

アーティスト BUMP OF CHICKEN
作詞 藤原基央
作曲 藤原基央

お訪ねします
この辺りで
ついさっき
涙の落ちる音が
聴こえた気がして
駆けつけたんだけど
誰の涙かな
そういや君は
ずいぶん
赤い眼をしてるね

ええと うん そうだ!
いくつかの物語を
プレゼントしてあげる
ちゃんと読んでおく事
いいね?
それじゃ また 後で

この歌詞けっこう好きなんだけどねー
アルバムの最初に入っていてさ
物語っていうのはアルバムの音楽を指しているとおもうんだ
バンプの曲ってすべて物語りになってるんだよねー
だから
バンプらしいなー
みたいなw

携帯買うならこれがいいな
発売いつだろ・・・(´ー`)
んじゃ
少し書いたところで
小説!!
激しく腰を振動させた綾香ちゃん!!

膣がきゅぱっ、きゅぱっと吸引して精をさらに吸い上げるうう!!

まるで振動が精を無理矢理作らせているような・・・

奥から精が湧き出る!いや、湧き出させられてるう!

 

「吸わないでえええ!うあひいいいいいーーー!!」

「おいしい!おにいちゃん、すごくおいしいっ!!」

 

きゅぱきゅぱとスポイトのように僕の精を貪欲に吸い上げる綾香ちゃん!

腰を弾ませ、前かがみで舞う髪が僕の胸に貼り付く!

あああ!髪が僕の胸を愛撫しているようにさらさらと・・・

汗だくの僕の胸に貼り付いてまるで髪からも精を吸ってるみたい・・

腰も、なんて動き!ごっちり咥えてるのにこの動き、よけいに膣が蠢いて・・・

そんな!射精がまた、まだまだ速くなる?勢いが、あああ!!!

 

ぶびゅうううううううーーーーーーーーーー!!!!!

 

「ぐぎゃ!ぎひゃ!ああああああああああーーー!!!」

「もっともっともっと!もっともっと!おにいちゃんもっとおおお!!!」

 

ますます膨らむ綾香ちゃんの下腹部!

振動とともに中から「たぷっ、たぷっ」と音が聞こえる!

そんなに僕の精が!あああ!!膣がぎっちぎちで、絶対に漏らそうとせず吸われる僕の精液!

中がぐるんぐるんと絡み付いて、もう、もう、どうなってもいいーーー!!!

 

「おにいちゃん!もう、もう我慢できなあい!」

「・・ぁ・・ゃ・・・・ちゃ・・・」

「もう、も、もう、もう、あああああああああーーーーー!!!」

 

ぼこっ、と綾香ちゃんの下腹部がへこむ!

同時に髪がぶわっと背中に広がる!黒髪が・・・

いや、違う!これは、髪じゃなく・・は、羽根?翼!?

 

「いっちゃううううううーーーーーーーーーー!!!」

「ぐがはああ!!!」

 

ばさばさばさばさばさ!!!!!

 

広がる綾香ちゃんの翼!

紅く光る目!鋭く尖る八重歯!

そして・・そしてさらに僕のペニスをとろけさせ激しく蠢く膣!!!

 

「ぐぅおおおおおおおおおおおーーーーー!!!」

 

ぶしゅううううううううううううううううううううううーーーーーーーーーー!!!

 

明らかに人間の許容量を越えた快感と射精!

僕の体内の水分が全て奪われるような!狂う!狂う!ぎいいいい!!!

綾香ちゃんの幼い体は下腹部の膨らみが消え、

代わりに大きな黒い翼、真紅の目、ドラキュラのような牙、

さらには黒長い鞭のようなしっぽまで!あ、悪魔!?綾香ちゃんは、悪魔!??

 

「もっともっともっとおぉぉ・・・」

「いやだあああああああーーーーー・・・・・」

 

神経が焼き切れる!もう自分がどうなっているのかわからない!

射精が!ペニスが綾香ちゃんに食われて!死ぬううううう!!!!!

 

ぶしゅ、ぶしゅ、ぶしゅうううううううううーーーーー・・・・・

 

「・・・ぁ・・・・・ぁぁ・・・ぁ・・・」

「おにいちゃん・・おいしかった・・もうちょっと甘えさせてね・・・」

 

繋がったまま僕の胸で甘える綾香ちゃん、

全身をすりすりさせて・・その下で真っ白になっている僕・・

おそらく全身干からびているのでは・・まったく身動きできないぃ・・・

 

ガチャッ

 

部屋のドアが開いた?鍵はしてたはぅなのに・・・

ぼやけた視界に入ったのは・・綾香ちゃんのお母さん!?

しかも、綾香ちゃんのように、いや、綾香ちゃんよりも立派な、

黒い翼をしっぽを持った・・紅い目の・・お母さんも悪魔だったのか!?

 

「綾香・・ごちそう、おいしかった?」

「うん・・おいしかったぁ」

「ふふ、お兄さんもありがとうね、綾香の餌になってくれて・・

 もし手を出してくれなかったら私が誘惑しなくちゃならなかったから、手間が省けたわ」

「・・ぁ・・・・・ぁぁ・・・・・」

 

駄目だ、もうまともにしゃべれない!!

 

「私達サキュバスも最近はめったに人間界に出られなくて・・・

 人間を魔界に引き込むのがせいいっぱいなの、迷い込んできてくれてありがとうね」

 

サキュバス?魔界って・・・じゃあここ、魔界だったのか!?

 

「綾香、もうおなかいっぱい?」

「・・ううん、もうちょっとぉ」

「仕方ないわね、成長期だから・・じゃあ私が手伝ってあげるわ」

 

胸に手をかけ巨乳を出す綾香ちゃんのお母さん、叔母様・・・

その迫力ある乳房を僕の顔に近づけて・・・

 

ぴゅううっ!

 

「さあ、たんとめしあがりなさい・・・」

「んん!!!」

 

紅い乳首を僕の開いた口に向けると乳房を搾って母乳を吹き出させる!

生暖かい乳の味が口内に広がり、恐ろしい事に母乳がまるで自らの意志を持っているがごとく、

勢いのまま僕の喉に入っていく!強制的に飲まされるううう!!

 

ごくっ、ごくっ、ごくっ、ごきゅごきゅごきゅごきゅごきゅ・・・

 

「んんん!!!」

 

ぴゅううーーー・・・

 

「ああっ!またぁ・・おいしいぃ・・」

「綾香おいしい?ふふ、お兄さん、あなたもおいしいでしょ?」

 

とろけるう・・乳房が僕の顔を埋める・・・

口にがっぽりはめられて、ぶしゅぶしゅと母乳が・・・

その母乳が喉から腹に溜まり、そこから急速に精巣へと送り込まれて精液になって、

綾香ちゃんの膣へ射精させられているのがわかる・・ひい・・・

この母乳も飲むだけで、舌に絡み喉を通るだけで射精ぐらい気持ちいいいいい!!!

 

んぐんぐんぐ、ごくごくごくごくごく、ごきゅごきゅごきゅ・・・・・

 

ぴゅ、ぴゅーーーーー・・ぼぢゅうううう・・・・・びゅううううううーーーーー・・・・・

 

「ママぁ、ごちそうさまぁ、もうおなかいっぱあい・・」

「そう?まだ残ってるわよ?」

「もういい・・」

「仕方ないわね・・じゃあママがいただくわよ、ママの餌、歳いってて物足りなかったし・・」

 

ぅ・・・ぅぅ・・・・・

 

「じゃあ綾香、どいて」

「はあい」

 

ちゅぽんっ!とペニスが綾香ちゃんの膣から解き放たれる・・・

でもどうなってるのかわからない・・ドロドロに溶けてるのかも・・・

 

「ふふふ・・私は綾香みたいに満腹にはならないわよ・・・」

「・・・ぃ・ゃ・・ぁ・・・」

「大人のサキュバスも存分に味あわせてアゲル・・」

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胃がいたい

  • 2006/07/24(月) 18:31:48

練炭ってどこに売ってるの(’
んじゃぁ小説いきますかー
亀頭を綾香ちゃんのあそこに、くにっ、とつける!

とても入らない、無理矢理入れれば裂けるかもしれないと思えるほどの小さな割れ目だったが・・・

 

・・・にゅるっ!!

 

「ぎいっ!!」

 

あまりの感触に声が出る!

綾香ちゃんのあそこは僕の亀頭が触れただけで、

まるで吸い込むように飲み込んでしまった!いや、吸い込んでいる!そのまま根元まできっちりと・・・!!

 

にゅるにゅるにゅる・・・

 

「ぐああ!綾香ちゃあああん!!」

「おにいちゃん、気持ちいいっ・・んっ・・・」

 

吸い込まれたペニスはまったく隙間無く綾香ちゃんの膣に締め付けられる、

ぎっちりと吸付いて、ペニスの神経を熱く煮えたぎらせるううう!!!!!

 

「だ、駄目だ、もう、もう、あああああーーー!!!」

 

綾香ちゃんに覆い被さったまま僕は、

僕はあまりの快感に真っ白になってええ!!

 

「いぐうううううーーーーー!!!」

 

びゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅるびゅる~~~~~・・・・・

 

「はあん!いいのおお!おにいちゃああああああああん!!!」

 

きゅうっと僕の背中に両手を回してしがみつく綾香ちゃん、

腰を射精の勢いでびくんびくんさせる僕・・・僕の生まれて史上最高の射精だあ!!

 

びゅるるるる、びゅくんびゅくん、びゅうううーーーーー・・・・・

びゅびゅっ、びゅびゅびゅうううーーっ、びゅううううっっっ・・・・・・・

 

「おにいちゃん!きもちいいよお!きもちいいよおおお!!!」

 

僕の胸の下であえぐ綾香ちゃん、

相当感じてるみたい・・必死に抱き着いて身を捩っている、

その振動がさらに僕のモノを搾るうう!!

 

「綾香ちゃん!僕も、気持ちよすぎるよおおお!!!」

「もっとお!もっとほしいのおぉ!もっとおおぉ!!」

 

ねだる綾香ちゃん・・・

僕は腰を動かしてないのに綾香ちゃんの中で、

ぐちゃぐちゃにピストン運動させられているみたいだ・・・

熱い膣で搾り溶かされているような・・快感!!

 

ぬちゃ、にちゃ、ぐちゃぐちゃぐちゃ・・・・・

 

「はぁ、はぁ、綾香ちゃん、すごいよ、最高だよ・・」

「おにいちゃんの・・おいしい・・もっと・もっと・もっと・・」

 

部屋に響き渡る僕と綾香ちゃんの声、息遣い、

そして自然に卑猥にぐちゃぐちゃと僕のモノに絡み付く綾香ちゃんとの連結部の音・・すごい・・・

 

「こ、こんなに・・すごい・・吸付くんだあ・・・!!」

「あん!あん!おにいちゃん!もっと出してええ!!」

 

あひい・・僕は今、小学生の少女の膣に出してるんだ、死ぬほど射精しているんだあ!!

止まらない・・こんなに小学生のあそこって気持ちいいんだ・・淫行がなくならないハズだあ・・!!

幼い少女の未発達なあそこに・・生理が来てないからいいか・・ああ、もう、駄目、本当に止まらないいいい!空になるうう!!  


びゅう・・ぴゅう・・・ぴゅぴゅっ・・・ぴゅっ・・びゅ・・・・・

 

「綾香ちゃん・・あ・・ああ・・あや・・か・ちゃ・・・ん・・・」

「おにいちゃんもっと・・もっともっともっともっともっとおお」

 

痺れるううう・・・綾香ちゃんのあそこ・・痺れるううう・・・

根元までぐっぽり食い付いて・・どくどく出る精を吸い尽くしてるう・・・

僕はもう、全身を突っ張って射精しながら狂い続けてる、あまりの快感にい・・いひい・・・

 

「もっと・・あんっ・もっと・・もっと・もっと・・・」

 

ぴゅるうっ・・・射精の勢いが弱まってきた、

そりゃそうだ、もう何十分射精してるんだろう・・30分ぐらい?もっと?

でも快感が止まらない・・・きつすぎる快感、そしてきつすぎる綾香ちゃんのあそこ・・・

 

「うっ・・はぁはぁ・・綾香ちゃん・・そろそろ・・抜くよ・・」

「・・やぁ・・・」

 

ぐちゅううっ、とさらに変形したかのように吸い付き揉みしだく綾香ちゃんの膣!

 

「ぐああ!もう、駄目・・抜く・よ・・」

「いやだぁ・・」

 

シーツに手をついて、なんとか腰を浮かせようとする・・・

駄目だ!腰が完全に抜けてる・・快感に痺れて動けない!腕にも力が・・狂うほどの快感でえ!!

 

「お願い綾香ちゃん・・吸いつきすぎて、痛いから・・ちょっとだけ、ね・・んっ!!」

 

体を転がして横になる・・

それでも抱き付いたままの綾香ちゃん・・・

逃がさまいと足をからめてくるう!!

 

「駄目だああ!これ以上は、僕のおちんちんが、お、おかしくなっちゃうからあ!んあっ!!」

 

残った力を全て出し、綾香ちゃんにささったペニスを抜こうとする僕!しかし・・・

 

「ぬ、抜けないい!あうう!!」

 

びゅくびゅくびゅくっっ!!

 

抜こうとするとさらに吸い付く綾香ちゃんの肉壷!

射精の勢いまで強く搾り出される!!駄目だ!!!

抜こうとすればするほど抜けなくなっていくう!!射精させられるうう!!!

 

「た、たすけて・・綾香ちゃん・・・!!もう、出したくないよお!狂っちゃうよおお!!」

「もっともっとお、もっとおお!!」

 

ごろん、とさらに抱き着いたまま転がる綾香ちゃん、

今度は綾香ちゃんが僕の上に乗っかる格好に・・・!!

 

「おっとおなかいっぱいにしてぇ・・・」

 

そういった綾香ちゃんの白いおなかは、

もうじゅうぶんにぷっくりと膨れている、

おなかというか子宮のあたりが・・・あの中に全部僕の精液が!?

 

「もう嫌だよお、痛いよお、きついよお、絞めないで・・綾香ちゃん・・1度抜いて・・!!」

 

弱々しく震えてしまっている僕の両手で上の綾香ちゃんの腰をつかまえ、

持ち上げようとするが・・・重い石のように持ち上げられない!!あんなに軽いはずの綾香ちゃんが!?

 

「もう、もう・・ううっ!!」

 

ぴゅるぴゅるぴゅる・・・

 

「うひい!!」

 

持ち上げようとしたため、

離そうとしたために離れまいと綾香ちゃんの膣が、

さらに僕のペニスをぎゅうぎゅうに捻じり絞め、凄まじい快感を送って力を奪う!!

 

「もう・・出ないよお・・たす・・けて・・」

「・・もっともっと出させてあげるねえ・・・」

 

綾香ちゃんの目が光り、髪が舞った!!

 

ガクガクガクガクガク!!!!!

 

「うぎゃあああああああああーーーーー!!!」

自分が壊れそうです

  • 2006/07/23(日) 22:18:20

んー
死にそう
んじゃ小説
ぴちゃっ、ぺちゃっ、

じゅるじゅるじゅる・・・

 

綺麗な割れ目の周辺からその内部を丹念になめる・・・

僕の唾液がまるで愛液のように幼い割れ目を濡らす・・・

綾香ちゃんの細い足が小刻みに震え、「んっ・・んっ」と息が荒くなるのがわかる。

薄暗い部屋、こんな幼い少女のあそこを僕は・・・

 

「んん・・おにぃちゃん・・きちゃう・・よぉ・・・」

 

き、きちゃうって、こんなに幼いのに、絶頂が?

でも僕が4年生ぐらいの頃だって、じゅうぶん・・男と女が同じなら。

 

「じゃあ、いかせてあげるよ、綾香ちゃん・・・」

 

僕はもう遠慮無く綾香ちゃんの割れ目を舌でえぐりだす、

処女が破れちゃうんじゃないか、という心配が一瞬したが、

そんな理性など吹き飛ぶ淫辣な欲望が吹き出した、

指でくにっ、と割れ目を広げて・・・暗くてもその綺麗さはわかる・・・

 

じゅぶ、ぢゅる、れろれろれろーっ・・・

 

「んくぅん、おにぃちゃん、もっと、もっと、出てるとこもぉ」

 

・・出てるとこ?・・・あぁ、クリトリスか、

確かに少し出てる・・・舌でクリクリすると・・・

 

「あああんっっ!いいよおっ!!」

 

すごい、こんなに感じるんだ・・・

さらに徹底的に突起を重点的に攻める。

 

「あんあんあん!あんっ!んあんっっ!!!」

 

膣から愛液がこんこんと湧き出る・・・

いやらしい・・・僕はもっと吸付いてみたり

、さらには吸いながら舌でレロレロしていると・・・

 

「あ、あ、ああ、き、きちゃう、きちゃう、あーーーーーーーーーー!!!」

 

全身を激しく震わす綾香ちゃん、

白目を向いて涎をたらして・・・

その幼さと色っぽさと卑猥さが重なり合った禁断の絶頂・・・

くたっ、と力を抜く綾香ちゃん、

僕は何とも言えない背徳感と興奮の勢いのまま、綾香ちゃんの体を舐め回す・・・

 

れろ、れろーーー・・れろれろれろ・・・・・

 

張りのある幼い裸体・・・

太股から足の先、背中から首筋、両手、脇の下も・・・

僕は右手で自分のモノをしごきながら、綾香ちゃんの全身を・・

乳首をもっともっとなめたい・・しゃくるように舐める・・・キスももっとしたい・・・

涎をなめとる・・・そのまま唇を吸う・・左手で長い髪をなでる・・・

手に吸付くように髪が絡み付く・・・自分のモノをしごく右手が速くなる・・・

 

「はぁ、はぁ、はぁ・・・もう、もう出るっ!!」

「・・・喉が渇いたの・・」

「えっ!?」

 

突然、綾香ちゃんがガバッ、と僕の股間に顔を近づけ、そして・・・

 

ぱくっ・・・ちゅうちゅうちゅう・・れろれろれろ・・・

 

「あ、あひっ!綾香ちゃんっ!?そ、そんな・・舌を・・吸い・あああああ!!!」

 

幼い口で僕のモノをしゃぶってる!

吸いながら舌を巧みに動かして・・・

八重歯がカリを刺激してるう!出ちゃう!

完全に子供の、綾香ちゃんの口の中にい!!

 

「ご、ごめん!で、でるう!あああああ!!」

 

ぴゅーーーーー・・・!!

・・・ちゅうちゅうちゅう・・・ちゅううーーーーーっっ!!

 

「!!!」

 

すごい快感!全身の毛が逆立つ!

射精しても綾香ちゃんが激しく吸い続けているために、

普段の射精より出る速度が数段速くなり、吸われる快感により気が狂いそうになる!!

まるで玉まで吸い上げられそうな・・おかげで射精の時間も長い!

10秒・・20秒・・まだ吸われてるう・・腰が、抜けたあああ・・・!!

 

ごくん、ごくん、ごきゅ・・・

 

綾香ちゃんは精液を飲みながらもさらに吸ってる、

舌で筋をしゃぶりながら・・・た、助けて・・・・・

もう1分ぐらい絶頂が続いてる・・気持ち良すぎて痛い・・・

 

「ひぃ・・・綾香ちゃ・・・ん・・・・・」

 

ちゅうちゅうちゅう・・ごくごくごく・・・

ちゅうちゅうちゅう・・・・・・・・・・ちゅぽん!

 

ようやく口から離れた・・・

じんじんと痺れてる・・まだきつく勃起してる・・・

ああ、こんなテクニックどこで・・・恐い少女だ・・・!!

 

「おにいちゃん、もっとちょうだい・・・」

 

僕の腰の上にまたがって立ち、

幼く細い指で自らの性器を広げてみせる綾香ちゃん、

きらきらと光って見える・・・小さなあそこ、ああ、また味わいたい・・・

 

「いっぱいちょうだい・・・」

 

そう言うと綾香ちゃんは腰を下ろしはじめ、

開いたあそこをまだ勃起している僕のモノへ!ま、まさか!!

「綾香ちゃん、それは無理だよ!駄目だよ!綾香ちゃん!!」

 

僕は最後に残った理性と力を振り絞り起き上がる、

そのまま綾香ちゃんを勢いあまって押し倒す!!!

 

「駄目・・しちゃ駄目・・あああ!!」

 

言葉では拒んでいるのに僕はペニスを握り、

押し倒した綾香ちゃんのあそこへ狙いを定めていた!

最後の理性で綾香ちゃんから逃げるために突き倒したつもりが、

逆に理性がなくなってて綾香ちゃんを押し倒していたなんて・・なんて人間ってもろいんだあ!!

 

「ごめん!綾香ちゃん!いけないのに・・こんなこと、いけないのにい!!」

 

小学生なのに・・小学生の少女ををををを!!!

 

「おにいちゃん、ずぽずぽしてぇ・・・」

 

「!!!」

 

その甘い誘惑に僕はキレた!

 

「綾香ちゃんんん!!!」

あああしんどい

  • 2006/07/21(金) 19:05:41

なんか毎日
嫌な情報が流れてくる

つりあってないのなんてわかってるよ
まぁ。。所詮中三だもんな俺
はぁ。。。
めんどいけど
小説の続き
き、気持ちいいっ・・・

これだけおかずがあれば当然だ・・・

先走りの汁がぴゅっ、ぴゅっと出ている・・・

ああっ、こんなに気持ちいいオナニーは生まれてはじめて・・・

い、いくっ、出す時は綾香ちゃんの体を見て出したいっ!!!

 

「熱いー!いいー!いいーーー!!」

「う、うぐあああーー!!」

 

す、すごい、男の叫び声まで聞こえてきた・・・

隣の部屋、迫力がある・・・僕も絶頂が近い事を感じ、くるりと綾香ちゃんの方を見る・・・

先の割れた肌色の乳首・・・もっと近くで見たい・・・息を荒くしながら顔を綾香ちゃんの胸に近づける僕・・・

ううう、やわらかそうな胸・・とがった乳首がこんなに間近に・・・もう我慢できないっ、ティッシュ、ティッシュ!

 

「ううっっっ!!!」

 

ぴゅうううーーーっ!!

 

慌ててベットに備え付けてあるティッシュを握り、

そこへ出す・・・うう、いいっ・・・痺れる快感がたまらない・・・

ティッシュこれだけじゃ足りないや・・・さらに増やして出す・・・

綾香ちゃんの乳首を見つめながら・・・・・

 

「・・・はぁ~~~っ・・・」

 

大きくため息が出た・・・

す、すごい快感のオナニーだった・・・

ティッシュの固まりをごみ箱へ捨てる・・・

に、においが残ってる・・どうしよう・・朝には消えるか・・・

ね、寝よう・・・と、思った直後、綾香ちゃんが目を開いた!!

 

「あっ・・・綾香ちゃん」

「おにぃちゃん・・・寒いのぉ・・・」

 

僕の胸元に潜り込む綾香ちゃん、

やわらかい肌が・・・僕の胸の中へぴったりと、

ぎゅっと抱き着いてきたあ!ど、どきどきがさらに高まる、

こんなにちっちゃくってやわらかすぎる綾香ちゃん、その肌のすべすべな感触、

あ、足まで絡み付けてきたあ!た、助けて、り、り、理性が、理性がぁぁぁ・・・・・

 

「綾香ちゃん・・・」

「寒い・・・ぎゅっとしてぇ」

 

ぎゅ、ぎゅっとって・・・

抱き着いてきた綾香ちゃんの冷たい肌や髪の香りが、

さらに僕をクラクラさせる、うう、また激しく勃起が復活してしまった、

駄目なのに、こんなことしちゃ、でも、でも綾香ちゃんを、ぎゅっと抱きかえしてしまったあ!!!

 

「もっと抱いてぇ・・・」

「う、うん・・・」

 

綾香ちゃんの幼い体・・・

背中に手を回し、まだ濡れたままの長い髪ごと抱きしめる、

ああ、髪が腕に絡み付くみたいだ・・・僕の太股の間に入る、

綾香ちゃんの細い足も絡んで・・・うう、綾香ちゃんの髪をくんかくんかと嗅いでしまう、

本当にいいにおいだぁ・・・僕は抱く力が強くなり、さらにもぞもぞといけないことをしてしまう、

直に肌で綾香ちゃんを感じたい・・・浴衣を自らはだけさせる僕・・・そうすると・・・

 

「あ、あ、あっ・・・!!」

 

僕のはだけた胸に直接、綾香ちゃんのおっぱいが・・・

やわらかすぎるぅ、乳首がつんつん胸にこすりあたるう!

た、たまらないいいーーー!!!

 

「寒いよぉ・・・」

「あああああ!!」

 

綾香ちゃんの両手が僕の背中をまさぐる!

指使いが、冷たい手が、気持ちいい!ぞくぞくするう!!

僕もお返しに綾香ちゃんの背筋を指でつつーーーとなぞる・・

 

「ああん・・気持ちいい・・・」

 

ぶるぶるっ、と震えて感じる綾香ちゃん、

同じように背筋をなぞられて僕もぶるぶると感じる・・・

も、もうペニスが破裂しそうだ!でも、でもしちゃったら、犯罪に・・・

新聞に「小学生と淫行」なんて出てしまう・・でも、でもおおお!!

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」

 

僕の息が荒くなる、

綾香ちゃんの全身を堪能するようになでまわす・・・

やわらかくも細い腕、足、身体・・おしりも小さいけど・・

ああ、なんて良い感触・・・そして手を小さな胸に持っていこうとしたその時・・・!

 

「んっ・・・」

「んんん!?」

 

綾香ちゃんの小さな唇が僕の唇と重なり、

小さな舌が僕の口の中でうごめく・・・!

 

ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ・・・

 

舌と舌が絡み合う唾液の淫靡な音が脳を痺れさせ、

そのぬめった温かさが僕を夢中にさせ、しゃぶらせる・・しゃぶられる・・・

 

「んんんんん・・・」

 

ぬちゃ、ねちゃ、ぬちゃ・・・

 

綾香ちゃんの唾液をごくん、ごくんと飲む・・・

綾香ちゃんも僕の唾液を飲んでいる・・そんな感じ・・・

きゅうっと僕を抱きしめ続ける綾香ちゃん・・絡める足も強くなる・・・

ビンビンのペニスが綾香ちゃんの小さな太股にすべすべと擦れる・・・・・

 

「んんんーーー・・・」

 

涎がつつつーーーっとこぼれる・・・

唇を放そうとしても綾香ちゃんがそれを許さない・・・

舌と舌で鍵がかかってるみたいだ・・・ぼーーーっとした痺れる快感・・・

口中と舌をしゃぶりつくされてる・・ちっちゃな舌で・・ちっちゃな唇で吸いながら・・・

時折僕の上唇・下唇を軽く噛みながら吸い付く・・ああ、もう、なんてテクニック・・・・・

 

「んっ・・・はぁっ、綾香ちゃん・・・」

 

僕もお返しにようやく唇から離れ、

大領の唾液をこぼしながら綾香ちゃんの顎、

首筋から鎖骨へと舌を這わせる・・・なんて淫靡な体・・・舌触り・・・

 

「あんっ」

 

舌が胸の膨らみのふもとへ来ると、

綾香ちゃんが可愛い声を上げた、そのまま乳首の先へ・・・

 

「ああっ!!」

 

ぺちゃ、ぺちゃ、ぺちゃ・・・

 

やわらかい乳首の先がなめると固くなってくるのが舌先でわかる・・・

不思議な事に乳首の先が僕の舌にからみつくようだ、

さっきのすごいキスの残像からだろうか・・・今度は小さな乳房を口で吸いながら乳首を味わう・・・

もう片方の胸も手でやさしくなでる・・揉めるほどの膨らみはないのでまさになでるといった感じ・・・

ああ、幼い体って、こんなにいいものだったんだ・・と、ひたっていると・・・

 

つつつーーー・・

 

「んんっ!?」

 

綾香ちゃんの小さな手が僕の汗ばんだ首筋をやさしくなでる・・・

ゾクゾクゾクッと快感が走る!!

 

「綾香ちゃんっ!いいっ!!」

 

気が付くと僕の首筋や背中に綾香ちゃんの髪が絡み付いている・・・

思わず髪をなめしゃぶる僕・・・髪が舌にからみついてくる・・・!!

そして今度は胸からおへそをなめる・・舌でほじる・・・

さらにその下への予行練習のように・・そのままさらに下へ・・そこは・・・

 

ごくっ

 

綾香ちゃんの股を開く・・・

割れ目だ・・・無毛の・・・

そこへとのばす僕の舌が震える・・・

ああ、あああぁぁ・・・!!

うぇーい

  • 2006/07/20(木) 22:30:13

いやーアイスのおいしい季節になりましたね。
あっついあっつい。。
んじゃぁ小説の続きをどうぞ!
「う・・・」

 

すごく興奮してしまう・・・

腕や胸に絡む数本の髪の毛がたまらなくいやらしい・・・

勃起したペニスをお湯の中でしごく・・・あっ、髪の毛が沈んで・・・

ペニスに・・・だ、駄目だ、こんなことしちゃ!

 

ザバッ!!

 

たった数分、お湯につかっただけで僕はのぼせたような感覚になった、

あんな少女に発情するなんて・・・とにかくもう出よう、

このままでは綾香ちゃんの髪の毛を使っていけないことをしてしまいそうだ・・・

と風呂から出て鏡を見ると・・・

 

「うわっ!」

 

僕の皮膚に綾香ちゃんの数本の髪がぴったりと・・・

あわててそれを拭き取る・・・胸がドキドキしてしまう、勃起もおさまらない・・・

 

「ね、寝たらおさまるさ・・はは」

 

そう言い聞かせて代えのパンツを・・・

ってリュックの中だ、出なきゃ・・・綾香ちゃんはもう寝たかな?

とベットを伺うと、シーツをかぶって寝ているようだ、よかった・・・さっさと着替えよう。

僕は勃起したペニスを邪魔に感じながらも新しいパンツと備え付けの浴衣を着る、そしてベットに近づく・・・

 

「・・・・・」

 

寝てるみたいだ、僕もベットに入ろう、とシーツをめくると・・・

 

「!!」

 

は、裸のままだ・・・

そうか、着替え持ってきてなかったもんな・・・

幼く綺麗な肌が間近に・・・う、鼻血が出そう・・・

どうしよう、綾香ちゃんの脱いだ下着を持ってきてあげるべきか・・・

で、でも、綾香ちゃん寝ちゃってるし、履かせてあげるなんてことは・・・うう、とてもできないぃ・・・

 

「あ、綾香ちゃん、か、風邪ひいちゃうよ・・・」

「・・・・・」

 

返事はない・・・うーん、

まあ室温はちゃんと調整されてるから大丈夫とは思うけれど、

さて、どうしよう、床で寝るか・・・って僕がちゃんとお金払って泊まる部屋なのに、

なんでそんなことしなきゃいけないんだ!?よーし、ベットで・・・幸いセミダブルだ、

はじっこで寝れば問題ないはず・・・よいしょ、よいしょっと、落ちないように、っと・・・

 

「綾香ちゃん、おやすみ・・」

「・・・・・・・・・・」

 

ぐっすり眠ってるみたいだ、

僕も寝なきゃ・・・・・・・・・・・・・

 

「あんっ!ああんっ!もっと、もっとおおおおーーー!!!」

 

そ、そうだった、綾香ちゃんのママが・・・

ま、まだやってる・・・すごい声・・・うう、

こんな声を聞かされたら、ね、眠れないじゃないか・・・

すでにずっと勃起してるのに・・・だ、出したい・・・

でも綾香ちゃん寝てるし、こんな状態でオナニーは・・・・・

 

「・・・ん・・」

「綾香ちゃん!?」

 

見ると体を少し動かしてまた沈黙した・・・

寝返りをうっただけか・・・と、シーツから綾香ちゃんの肩が出ている、

ちゃんとかぶせてあげなきゃ・・・僕はベットの中で綾香ちゃんに近づく・・・

白く美しい肌・・・く、くらくらする・・・幼いが女の子の良い匂いがしてくる・・・よ、よけいに興奮しちゃう・・・

 

「う、うう・・・」

 

興奮でうなってしまう、

ぼ、僕ってロリコンだったのだろうか・・・

こんなに可愛い美少女ならロリコンになっても無理はない・・・

い、いや駄目だ!こんな生理も来てなさそうな毛の生えてない少女に欲情しちゃあ・・・で、で、でも・・・

 

「はあん!は、はめてえ、もっと、もっと深くううう!!!」

 

綾香ちゃんのママもこう言ってることだし・・・って駄目だ駄目だ駄目だ!

は、犯罪になっちゃう、綾香ちゃんを襲ったりなんかしちゃ・・・

で、でも、興味がないといえば嘘になる、幼い綾香ちゃんの体に・・・そのつぼみの中身が・・・気になる・・・

 

「綾香ちゃん、寒くない?」

「ん・・・」

 

無意識の返事・・・

今なら綾香ちゃんの体を見る事はできる・・・

み、見るくらいなら、見るだけなら・・・・・

いや、いけない!そんなこと・・・でも、でも・・・・・

見たい・・・・・幼い体を・・・少女の・・・十数歳の・・・

 

「んっ・・・!」

「・・・!!!!!」

 

綾香ちゃんがこっちに向かって寝返りを打った・・・

シーツがはだけて眩しい白肌が誘っているかのように・・・

そして小さな胸が横向きになったことにより、膨らみが強調されて・・・

乳首がツンツンになってる・・・さ、さわってみたい・・禁断の果実・・・

駄目、駄目だってば、は、犯罪だよ、こんな少女に手を出したら・・・は、はは、犯罪なのにぃぃ!!

 

「んんっ、んっ・・」

 

スッと腕を上げ、自分の体を軽くまさぐる綾香ちゃん、

うっすら見える肋骨・・・その幼さがなぜかよけいに興奮してしまう・・・

まさぐっている手も、まるで自分で愛撫しているかのように思える、そんな想像を膨らませるとよけいに興奮するっ・・・

 

「ひいっ!もっとお!もっと出してええ!来るのお、入ってきてるう!熱いのおおおーーー!!!」

 

狂う淫らな声が壁越しに響き続ける・・・

僕はなんとかぎりぎり理性を保とうと綾香ちゃんに背を向ける・・・

そして眠ろうとするが、とても眠れない・・・ドキドキして、心臓も、あそこも・・・

しばらくして綾香ちゃんが気になり、振り返ってはその幼い裸体を視姦し、

我に帰りまた綾香ちゃんを背にする・・・数分後、また綾香ちゃんの白い裸体を・・・の繰り返しだ。

 

「あひい!いいっ!痺れるううう!いいいいいいいいいーーーーーっっ!!!」

 

まだまだやってる・・・ううう、もう限界だ、

1度抜いてしまおう、トイレで・・・で、でも、綾香ちゃんと一緒のベットの中で、

しごいてみるっていうのも淫靡だ・・・気づかれないように・・綾香ちゃん、綾香ちゃん・・・

 

しゅっ、しゅっ、しゅっ・・・

 

カチコチになったペニスをしごく・・・

綾香ちゃんの裸体を思い浮かべ、壁越しの歓喜を聞きながら・・・

 

「はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・」

ぁー

  • 2006/07/18(火) 21:30:18

なんかさっさと更新しないとリアにたたかれるw

ぁあー
つかリアの人って見てたりするんだね
このごろ実感

まぁ卑猥なことばかりかいてますがね
まぁいい
なんか
暇だなこのごろ

適度に幸せだけどねww
まぁ
いっちゃえば
ずる休みなんじゃないか?>たらお

そんなもんだ
俺って
あーあ
マンドクセ(´A`)
IMG_000009.png

リアのことなんであんま気にしないで

  • 2006/07/18(火) 16:53:30

自分で気休めに書くだけだから

なんかついてないこのごろ
部活終わりなのになんでやらせるんだろう
疲れる
さっさと夏休みにならないかな
学校も疲れる
同じテニス部三年でも
まだ目標があるやつは活き活きしてやってる
俺には目標をつくれんかった
つくれなかった自分が悔しくて悔しくて
それでもその活き活きしてるやつらを手伝いに
部活にでなきゃいけない
今日は逃げた
いても涙がでてきそうで
つらい
つらい
活き活きしてるやつらよりはぜんぜん
がんばってなかったかもしれないけど
自分が悔しい
別にもういいや
気楽に行こう
考えてたって進めないんだから・・

ねずののっけもりはふいたw

  • 2006/07/12(水) 23:25:21

あhw
なんか争いがありますが
まぁ気楽にいこうや
あぁ浮気なんてしないんで
大丈夫ですよ

beautifull_photography_07.jpg

俺の壁紙No2
まぁ気分で変えるね
んー
リアでなにあったかなー
特になんもないんだよなー
あぁないね
くそーネタがねー
おぉ
たまには読者に頼るか
アンケート
見た人全員参加ね
コメント10超えなかったら泣くよ
いやほんとに
アンケートねー
あぁ
好きな歌手は?
そして曲名は?
これを元にブログの音楽変えたりしよーかなーと
あぁ
リクエストすればできる限りでこたえますよーん
よし読者に振ったしもう大丈夫だ♪(ぁ
image135_0.jpg

さてそろそろ更新しないと殺されそうなので

  • 2006/07/10(月) 22:56:57

うん。

久しぶりみんな^^(死

実は更新がまったくないのは・・・・














いやとくになんも理由ないんだけどね
めんどいだけさ(´ー`)=3 フゥー

beautifull_photography_09.jpg


これ俺のpcの壁紙・・・・
なんか落ち着くから・・・
まぁpcに癒しは求めてないけれどw
ちょい記事の途中ですがワールドカップ行ってきま
    ・
    ・ 
  (約2分)
    ・
    ・
ふぅ。。。ただいま

まぁこんなリアルに書かなくてもいいんですけれでも
それほど書くことねーつーか
なんつーか
くくくく・・・(何

あぁリアルでだけど
今日はガッコー休んで病院に。。
検査の結果ガンだそうです。














嘘です^w^




すみませんでした

なんかね
注射して血液検査までして
3時間まったのにね


異常なし

prz

prz

prz

まぁいいやガッコー休めたし
んー
テストどうだったかなー
まぁ悪いだろうけど
いつものことだ
高校はいれりゃいいや
それ以上は求めねーww
とかいってるけど実際それが限界なのも事実
んーんで服とかも買ってきたー
俺住んでるとこ田舎でさー
汽車で1:30分行かないとデパートもないわけで
まだ北海道夜すこし寒いから長袖のジャケット?
とシャツ
Tシャツ
ぐらいか。。。
あぁ香水とか

んー少し眠たくなってきた
なんか
タイピングとかあまりしないから
遅くなったなー
んー眠い眠い
ぁーそういぇぁー
病院で暇すぎてジャンプ買ったんだけどさ
毎週本屋に届けてもらってるから
家にもあって
二冊になっちまった
どうするこのジャンプ
はぁ。。。
もったいない
まぁいいや
なんとかなるか
んー今日はこれくらいか(・3・)~♪
Maple0034.jpg

少し前のSS
モップVS体温計

まぁ
楽しかったな

あぁ
それと最後に今日の教訓

携帯の管理はしっかりしよう

ちょまぢこれいい

  • 2006/07/06(木) 18:42:58

Pが無料で!!
ってやつちょびリッチが有名だったよねー
でもいま

これめっちゃいいww
俺1時間で1000円稼いだのよん!
サクチケ買えますがなww
ガシャチケ買えますがなww
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あっという間に換金できるポイントくらいにまで貯まると思います。

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なお、カードを作ったりするのが嫌な場合、無理に登録することはありません。

他にも魅力的なコーナーばかりですので、ポイントはどんどん貯まっていくでしょう!
「ポイント通帳」で「WebMoney」を指定して、WebMoneyと交換する。(500円から)
こちらにポイントバンクの口座番号を入れると、ポイントが使えるようになります。
そのため、初回はポイントバンク登録をする必要があります(下図。2,3分で済みます)。
ちょっとめんどくさいですが、一度行えばもう大丈夫ですので、パパッと済ませちゃいましょう!

なお、振り込み感謝ポイントとは、WebMoneyに変更する手数料500ポイントを打ち消すための
ボーナスのポイントのことです。
まずポイントバンクにログインします。
ポイントバンクのページを開いたら、「お振り込み」をクリックしてWebMoneyを選びましょう。
そして、ポイントが500円(一口)以上貯まっていれば、WebMoneyに変えることが出来ます。
もし交換先の登録にWebMoneyが入っていない場合は、口座情報をクリックして、
WebMoneyを登録しましょう。
そして、ポイントの振込額を「ポイント数」で決定して、次へを押します。
大体5営業日後にメールアドレスにWebMoneyのプリペイド番号が届くようです。

※プリペイド番号を発行するタイプの振り込みは、重複登録防止のため
 携帯電話認証が必要です。げん玉にも明記されていない情報ですので注意して下さい。
 郵便局振り込みやイーバンク銀行への振り込みであれば、認証は必要有りません。
メイプルポイント補充で、支払い方法を「WebMoney」にし、換金。
 

NEXON IDとパスワードを入れてログインして下さい。
ポイントに関する明細をまとめた「マイポイント情報」のページに飛びます。
、「ポイントをチャージする」をクリックして下さい。
すると、利用規約のページに飛びますので、しっかりと目を通して「同意する」を押します。
ポイント支払い方法を上図の「WebMoney」にして、
換金した金額を選び、「確認」を押します。
(赤い部分)をコピーしてきて、貼り付けます。
4つに入力欄が別れていますが、自動的に改行されますので安心して下さい(*^-^*)
「送信」を押せば、即メイプルストーリーのポイントが加算されています!


ポイントが手に入る
 

グロ嫌いがおおいね

  • 2006/07/03(月) 20:43:15

まぁあれだ
グロ画・・
そんなに嫌いか
あぁあれだ
その
俺の嫌いな食べ物

beautifull_photography_32.jpg

そうトマト!!
友達でトマト嫌いなやついねー?w
あのぐちょぐちょした中身が無理だ
1151831843822.png

しぬなぁぁあああああ(ぁ
rabbiduck.jpg

ウサギと鳥
すごいよねこれ

男の人・・女人でもいいよ
すっげー
エロイ画像あげよう!!

続きを読むを押してね♪

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